2012年9月3日月曜日

塩と水で発電のLEDランタン。

グリーンハウスは9月3日、水と塩で発電するLEDランタン「GH-LED10WBW」を発表した。乾電池や充電をすることなく使用でき、非常時やアウトドアでの使用に最適としている。発売は9月中旬。店頭想定価格は3980円になる。

 マグネシウムの金属棒を装着し、マグネシウム(-)と炭素(+)の間に、電解液となる塩水を入れることでイオンが溶け出し、-から+に移動し電気が発生する仕組み。水350ccに対し塩16gを目安としている。金属棒1本で最長約120時間の使用ができるとのこと。使用時は約8時間ごとに塩水を交換する必要があり、海水も使用できる。

 本体と付属のUSBケーブルを使えばUSB機器への充電も可能。持ち運び用のハンドルがついているほか、壁掛け穴も搭載する。

 サイズは高さ228mm×幅210mm×奥行き113mmで、重量約680g。別売で取り替え用の金属棒(店頭想定価格:980円)も用意されている。

http://japan.cnet.com/news/service/35021263/こちらのリンク先より引用しました。

あっ、いいなぁ。欲しいと思った。


子供の勉強と言うか、自分の好奇心でほしいなぁと(;´Д`)
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あれ、-5.0P/Hだと・・・。101F

昨晩、電池をフル充電後寝て起きたら、-5.0P/Hと言う、激しい消耗の数値が出た。
富士通製 ARROWS A 101Fです(;´∀`)

確かに、寝る前に、WIFI ONと画面の自動回転 ONにしたまま寝てしまったが、
今まで、ここまで、電池の消費が激しいのは無かったなぁ・・・。


発熱は無かったので良いか(;^ω^)
う~ん、昨日入れた、WIFIの感度をみるアプリが原因かなぁ・・・。
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