2013年7月30日火曜日

101Fが発売されて、7月28日で1年経ったのね。

ソフトバンク ARROWS A 101Fが2012年7月28日に発売されて。
もう、1年経ったのね。


自分が購入したのは、2012年8月上旬だから、もう少しで私も1年たちます。

早いなあ。

しかし、最初は初期不良にあたったらしく、修理に出して正解だった。
WIFIの受信感度が悪すぎた。

今の修理後の端末でも、他のAndroidから比べると劣るが、それでも最初に手にした端末より数倍よい。

101FのCPUはドコモ T-02Dと同じCPU(Qualcomm Snapdragon S4 )を使っているが、LTEに対応していない。

T-02DはXi(LTE)に対応しているので、ソフトウェア更新で簡単にLTEに対応はしてくれそうもないですよね。

ドコモ T-02Dが、Android OS 4.1にアップデート予定だが、101Fはアップデートのするかしないかも不明。


現在、1年使っているが。
時刻の自動更新はソフトウェア更新でなおったが、SDカードのアンマウントが発生したり。
標準プラウザの強制終了が発生したり。
GPSで地図関係のアプリを発熱する不具合が残っています。


そろそろ、ソフトウェアの更新で細かい所のバグも修正してほしい。
標準カメラのアプリの性能もイマイチなので修正してほしい。

「富士通レグザ」でレグポンのDNAを引き継いでいますが、そこそこ、良い端末です。


後は、rootが取れて、要らないプリインストールのアプリが削除出来ればありがたいのですが。
root化の情報も少ないので、この端末はrootは諦めた方が良いのかなぁ。



さて、後継機種も201F、202Fと来ています。
次の2013年秋冬モデルでは、203F それとも、204F、205Fでしょうかね。

もしかしたら、301Fで30Xシリーズが出たりして。



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