2014年3月7日金曜日

MVNO普及を妨げているのは、MNPや新規の高額なキャッシュバック?? 激安SIMの戦い。

「MVNO(仮想移動体通信事業者)の普及を妨げているのは携帯大手各社による高額キャッシュバックではないか」「本人確認を緩和すればMVNOサービスはもっと使われるのでは」――。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20140306/541784/?ST=keitai&P=1こちらのリンク先より一部引用しました。詳しくはリンク先を。

MVNOの格安SIM(激安SIM)と言われている、SIMカードは初心者には仕切が高いのも現状かと。

使える機種が、白ロムでSIMフリー端末と、DoCoMoの機種ぐらい。

そして、SIMカードのサイズ。

それらをクリアーしても、APN設定とかあるしね。

高額なCBだけではなく、簡単に出来ると言うのがやはり普及の妨げになっていると思う。

次に端末の値段ですね。
キャリアに関係なく、端末を購入が出来ないし、白ロムって言ってもドコモと一部のSIMフリー端末だけでね。端末の値段も安いのが出ないとね。

MVNO業者にも問題が、多々あると思う。
980円とか480円とか値段が安いけれど、3日で制限とか、速度が会社ごとに違うのも、契約する側みれば、もう少し整理してほしいと。

今のところ、MVNOってスマホやパソコンを知り尽くしている人、専用になっている気がします。もう少し簡素化して簡単にわかりやすくなれば、良いと思います。

スマートフォンのMNPなどの値引きやキャッシュバックで年1兆円も・・・。長期ユーザーが損をする。

au、DoCoMo、SoftBankなどの携帯電話キャリアがMNPや新規客を端末無料やら高額なキャッシュバックの手段で、年一兆円もの資金が長期ユーザーから使われていることに・・・。

ソース
スマートフォン(スマホ)の安売り競争で利用者の不平等感が強まっている。他社からの乗り換え客に1台当たり7万~8万円ものキャッシュバック(現金還元)を出すなど顧客争奪戦は過熱気味。
http://www.nikkei.com/article/DGXNZO67648750T00C14A3TJC000/?dg=1こちらのリンク先より一部引用しました。詳しくはリンク先を。


しかし、ショップに言っても2年ごとにキャリアを移動したほうが良いって店員さんが普通に言いますからね。

世の中、オカシイよ。
長く使っているユーザーをバカにしているよなぁ。

早く、対応してほしいものですね。

スマートフォン(Android)は、白ロムを安く買ってMVNOの激安SIMをさして使うのが一番おりこうさんかもね。同じ方法でモバイルWIFIルーターに格安SIMカードって言う方法もありだなぁ。

スマートフォン販売にクリーニングオフ制度を導入、2015年度中に・・・。

遅い!!
今すぐにすべきでは?

ソース
 総務省はスマートフォン(スマホ)の販売や光ファイバー回線の契約など幅広い通信サービスにクーリングオフ制度を導入する検討に入った。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS0302X_T00C14A3MM8000/?dg=1こちらのリンク先より一部引用しました。詳しくはリンク先を。

今まで、していなかったのが不思議です。

インターネットの回線スピード理論値って、理論値じゃなくて速度保証をしないとダメだろう。

車の燃費詐欺表示より悪い時があるからなぁ。

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