2014年11月28日金曜日

第4弾のイオンスマホは、富士通製「ARROWS M01」を販売。月額2,880円

イオンは27日、「イオンスマホ」第4弾として富士通製Androidスマートフォン「ARROWS M01」を12月5日に発売すると発表した。「ARROWS M01」はLTE対応のシニア向け端末となる。

今回発表された第4弾では、月額2,880円(税抜)でSIMカードと「ARROWS M01」がセットで利用できる。

「ARROWS M01」はシニア向けに開発されたLTE対応スマートフォンで、4.5インチ(1,280×720ピクセル)の有機ELディスプレイ、Android 4.4、Snapdragon MSM8926(1.2GHz)プロセッサ、メモリ1GB、ストレージ8GB、800万画素/130万画素カメラを搭載する。

http://www.rbbtoday.com/article/2014/11/27/125907.htmlこちらのリンク先より一部引用しました。詳しくはリンク先を。

ARROWS M01のスペックを見たけれど、お年寄りスマホ(ラクラクスマホ)のスペックですね。
ワンセグなし、お財布なしですか・・・。

root化しても、あまり恩恵はなさそうだなぁ。

ただし、国産品が好きなお年寄りにはいいかもね。

でもね、ARROWSはレグポンと言う、迷機ありますからね。
発熱やモッサリと言う大きな不具合が・・・。

最近のARROWSは良いよと聞きますが、これはどこまで改良されているか人柱様にお願いするしか無いかなぁと。


最近、MVNOの格安SIMや端末が人気ではやっています。
3キャリアの養分になりたくない人にはいいかも。

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