2015年7月25日土曜日

中華タブレット「Momo8w」のWindowsでのbenchmark結果です。

dual OSを積んである、中華タブレットのMomo8wのWindowsでのベンチマーク結果です。

意外と、結果の数字が良かった・・・。

今まで、自分が使っていた、ASUSのネットブック EeePC X101CHと比べるため、あまり有名では無い?
古いベンチマークとの比較ですが、意外と、結果が良かった。

スーパーπで104万桁のベンチマーク結果


0分45秒!!

ASUS X101CHでは、過去に「1分34秒」
DELLのi5ノートPCで「0分16秒」でした。
http://neoknight2011.blogspot.jp/2013/01/x101ch_10.html←その時のブログネタ

うむ、3年ぐらいのAtom N2600 1.6GHz 2コアのCPUよりMomo8wの方が良いのですね。

次に、「ゆめりあ」ベンチマークの結果です。

Momo8wでなぜか、「Prt Sc SysRq」やスクリーンショットが、いまいち撮れないのは置いといて。
結果、17170でした。

参考に、
2003年頃のPentium 4 2.80C GHz GeForceFX 5200 デスクトップパソコンで「16028」
ASUS X101CHでは 「2239」
http://neoknight2011.blogspot.jp/2013/02/x101chbenchmark.html ←その時のブログです。

10年以上前のデスクトップと遜色が無い・・・こんな小さい中にそのぐらいが・・・。
技術の進歩が恐ろしい。

Momo8wをYoutubeでみると、1080Pまでは問題なく、かくかくにならなくて再生できます。
わざと2kや4Kを再生すると、カクカクやら止まります。
1080Pぐらいで動画を見ても良いのですが、発熱と電池の減りが半端じゃない。
後は、比較的にいい子なのです。

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