2016年6月25日土曜日

クーデンホーフ=カレルギー光子(青山 みつ)のEECやEUはやっばり・・・だった?理想と現実は違った。イギリスEU離脱

イギリスがEU離脱しましたが。
EUをもう一度、調べたら面白いことが・・・。

EUの基礎というか考えって、日本人だったのね(^▽^;)

クーデンホーフ=カレルギー光子(Mitsuko Coudenhove-Kalergi, 1874年7月24日 - 1941年8月27日)、旧名:青山 みつ(あおやま みつ)は、オーストリア=ハンガリー帝国の貴族ハインリヒ・クーデンホーフ=カレルギー伯爵の妻で、パン・ヨーロッパ運動によりEUの礎を築いたリヒャルト・クーデンホーフ=カレルギー伯爵の母。そのため「パン・ヨーロッパの母」と言われ、現代においては「EECの母」と言われる。wikipediaより

クーデンホーフ=カレルギー光子(青山 みつ)が思い描いていた理想を息子、リヒャルト・ニコラウス・栄次郎・クーデンホーフ=カレルギーが引き継いでEUができた?けれど、やっばり理想と現実は違った?

数百年いや約千年も戦争をしたり憎しみ合ってきて、文化や風習が違っていた国々が一つになるのはやはり難しいのですかね。
確かに、争いの無い世界が一番ですが、その国の考えや文化まで変える事は行き過ぎだったかもね。

あと、いろいろなEUの法律も変だったというか、イギリスにあわなかったというか、ちと、違いすぎかもね。
貧困の国の差も大きかったですね。

やはり、理想と現実は違ったのですね。


0 件のコメント:

Androidと話題ネタを